ウィズダム英和辞典 第4版 单行本-精装 – 2018年11月23日 井上 永幸 (編集), 赤野 一郎 (編集) 《改訂の主なポイント》 ■項目数:約10万4千項目〔2千項目追加〕。 ■日常生活語彙の強化:Cランク以下の約2千項目に[生活]ロゴ,用例増強。 ■用例の大幅増補:日常生活語彙を中心に用例5千を増補。 ■論説表現の増強:論述文でキーとなる用例を約1,100収録,[論説]ロゴ。 ■定型表現の増強:定型表現(太字斜体)約7,500〔約500増補〕。 ■発音表記で((同化))レーベル:twenty /twénti/が/twéni/のように,近くの音に影響を受けて音が変化する同化現象に((同化))レーベル。 《特徴》 ◎文法に強い ?不可算名詞knowledgeにaをつけていい?〔→a, an, 7 語法〕。 ?進行形が予定を
例解学習国語辞典 第十二版 オールカラー 単行本 – 2023/11/29 金田一 京助 (編集), 深谷 圭助 (編集), 飯田朝子 (編集), 石黒 圭 (編集), 桂 聖 (編集) もっと引きやすく、楽しく使える新版! 小学生向け国語辞典ナンバーワンの『例解学習国語辞典』が、2024年度新教科書に対応した第十二版を刊行。 ◆ことばの数も大きく増えて、類書中大級の約40900語(総収録語数48800)。 ◆1100点以上の写真やイラスト、230点以上の表やグラフで理解が深まる。今回その多くを刷新。 ◆似たことばを正しく使える200以上の「使い分け表」も収録。 ◆ことばの説明に、活用やアクセントなど中学校以上でも役立つレベルの高い情報を掲載。 ◆さらに内容が充実。なのに重さはそのまま。
例解学習国語辞典第十二版?漢字辞典新装版 名探偵コナンバッグ付きセット 平装 – 2023年 11月 29日 小学館 (著) 国語?漢字辞典2冊セット特製バッグ付き 小学生向け辞典No.1! 累計売り上げ(販売部数)第1位の『例解学習国語辞典 第十二版』『例解学習漢字辞典 第九版新装版』が2冊セットで登場。 *通常版(B6判)のセットです。 【セットだけの特典】 ?化粧ケース入り。 ?「名探偵コナン」の特製バッグ付き。辞書2冊が入るので持ち運びに便利。 『例解学習国語辞典 第十二版』『例解学習漢字辞典 第九版新装版』は、全ページオールカラー、総ルビ! 辞書引き学習の深谷圭助教授や、筑波大学附属小学校国語科の先生などをはじめ
CD JLPT日本語能力試験N4 完全模試SUCCESS ( CD ) 付CD JLPT日语能力考试N4完全模拟考试 CD – 2023年5月24日 森本 智子 (著), 高橋 尚子 (著), 松本 知恵 (著), 黒岩 しづ可 (著), 黒江 理恵 (著), 有田 聡子 (著) CDは3枚組みで、『JLPT日本語能力試験N4 完全模試SUCCESS』(ISBN 978-4-86392-593-9)の聴解問題の音声を収録したものです。
因出版时间已久,旧版本存在外盒有些许瑕疵现货,不影响学习使用,拍下默认接受此情况,不接受以这理由申请退质量问题退换 ジャンル : 語学?教育?辞書 ISBN 13 : 9784095017747 ISBN 10 : 4095017740 本出版社 : 小学館 発行年月 : 2004年01月 発売国 : 日本 追加情報 : 22cm,1033p 漢字の成り立ちや同音同訓の言葉もわかる、小学生がいちばん使っている漢字辞典。類書中最も多い新字数2898字、熟語数2万4000語を収録。漢字クイズも欄外に掲載、楽しみながら学力が伸ばせる。 【著者紹介】 藤堂明保 : 1915(大正4年)~1985(昭和60年)。中国語学の権威で、漢字の語源研究の第一人者。文
【音声アプリ対応】英検準2級 でる順パス単 5訂版 (旺文社英検書) 単行本(ソフトカバー) – 2021/6/25 旺文社 (編集) 英検単語集の超定番「でる順パス単」シリーズ! 1998年シリーズ刊行、信頼と実績のロングセラー単語集の5訂版です。 本書の特長 ★「でる順」だから効率的に覚えられる! ★学習をサポートする無料音声つき! ★学習効果がわかるテストつき! 各特長の詳細は以下の通りです。 ★「でる順」だから効率的に覚えられる! 過去5年分の英検過去問題を徹底分析し、よく出題される語を「でる順」に掲載しました。 ★学習をサポートする無料音声つき! 音声ダウンロード?アプリ対応なので、スマホやパソ
初級日本語文法と教え方のポイント 単行本(ソフトカバー) – 2005/4/11 市川 保子 (著) わかりやすく、楽しく、教え方が見えてくる、現場に結びついた文法の教え方の本です。取り上げた文法項目69。初級で教えられる項目をほぼ網羅しています。 各文法項目について、その項目を使った短い「会話文」、「学習者はどこが難しいか、よく出る質問」、「学習者の誤用の例」、意味と用法の「説明」、「指導法あれこれ」、「指導ポイント」があります。 それぞれの項目について「いつ、どう使うのか」を学習者に示さなければならない日本語教師にとって大きな助けとなります。